脇脱毛クリームに使われているチオグリコール酸カルシウム

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脇脱毛クリームに使われているチオグリコール酸カルシウム

パイナップル豆乳クリームは、大変に優れた脱毛クリームです。なぜなら、肌にはやさしく炎症を起こさないにもかかわらず、しっかりと脱毛してくれます。この優れた性質を生み出しているのが、クリームに含まれているチオグリコール酸カルシウムという成分です。

 

チオグリコール酸カルシウムは中性で、肌を荒らすことはありません。その一方で、毛を構成しているケラチンというタンパク質に強く作用します。毛はケラチンがつながってできているため、ケラチン間の結合を切り話すチオグリコール酸カルシウムで毛そのものをバラバラにすることができるのです。脱毛したい所にぬることで、毛穴にある毛根からとかして取り去ることが可能です。

 

脱毛のための有効性分として歴史が長く、昔から革製品の処理や脱毛のために使用されてきたことから、その効果は信頼できるもので、脱毛サロンなどでも使用されています。ただ、この成分の難点としては、独特のツンとした臭いがあることですが、パイナップル豆乳との組み合せにより、臭いもカットされていて、使用感のよいクリームになっています。

 

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